YAMAHAプライスライン


ヤマハの現行の電子ピアノが、価格別にどう性能が変わるかの一覧です。
価格は記事を作成した時点での実勢価格ですので、変動はあるかと思います。
(9/14日更新)

Pシリーズ

P-105(39,800円)

鍵盤がグレードアップ
▲音源は新製品のP-105が上位
鍵盤を離した際の音質変化を再現
ペダルを踏んだ際の豊かな響きを再現
スピーカーが向上

P-155(89,800円)

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ARIUSシリーズ

P-105(39,800円)

スタンドが標準で付属
ペダルが3本付属
標準でハーフペダル対応
筐体がしっかりし、演奏の際の安定感がアップ
配送だけでなく、設置も無料の店舗が多くなる
▲音源は新製品のP-105の方が上位
▲リズム、伴奏機能は非搭載
▲音色が10⇒6に


YDP-S31(59,800円)

音源がグレードアップ
固定椅子、ヘッドフォン付属

YDP-141(69,800円)

音色が6⇒10に
ペダルを踏んだ際の豊かな響きを再現
最大同時発音数が64⇒128に
スピーカーがグレードアップ
付属の椅子が高低自在椅子に


YDP-161(79,800円)

音色数が10⇒14に
USBメモリでの曲再生、録音
▲付属の椅子が固定椅子に


YDP-181(109,800円)

音色が14⇒504に
曲再生がフルオーケストラに
液晶画面搭載
レッスン機能
▲ペダルを踏んだ際の豊かな響きを搭載しない
▲最大同時発音数が128⇒64に


YDP-V240(128,000円)

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クラビノーバシリーズ(CLPシリーズ)

YDP-161(79,800円)

CLP-430(149,000円)

指になじむ象牙調仕上げの鍵盤
弦の共鳴や指を離した瞬間の音の変化まで再現
最大同時発音数が128⇒256に
クリアに響く2ウェイスピーカーを採用


CLP-440(178,000円)

弾き心地の良い木製鍵盤を採用
88鍵全てで重みの異なる鍵盤
踏み込むごとに重さの変わるペダルを搭載
スピーカーがスピーカーボックス付きに


CLP-470(238,000円)

背面スピーカーを搭載し立体感のある響きを実現
スピーカーをしっかりと鳴らす3個の独立アンプ
音色が28⇒532に
曲再生がフルオーケストラに
液晶画面に文字表示が可能に


CLP-480(299,000円)

アップライトピアノと同じ鍵盤アクション
最新のヤマハ最高峰の音源を搭載
▲背面スピーカー非搭載
▲音色が532⇒5に
▲曲再生がフルオーケストラに
▲液晶画面なし


CLP-480(299,000円)

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クラビノーバシリーズ(CVPシリーズ)

YDP-V240(128,000円)

鍵盤がグレードアップ
最大同時発音数が64⇒128に
音色数が504⇒795に
ガイド機能、ガイドランプ搭載
付属の椅子が高低自在椅子に

CVP-501(199,000円)

鍵盤が象牙調鍵盤に
鍵盤が3センサーに
鍵盤を離した際の音質変化を再現
音色が795⇒897に
スピーカーがグレードアップ


CVP-503(279,000円)

楽器特有の演奏表現の再現
音色数が897⇒1192に
カラー液晶表示


CVP-505(409,000円)

鍵盤が木製鍵盤に
弦同士の共鳴を再現
最大同時発音数が256に
よりリアルな楽器特有のサウンドを実現
音色が897⇒1317に
スピーカーが大幅にグレードアップ
部屋の鳴りを最適に調整する機能
液晶画面が大型に


CVP-509(549,000円)


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